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2009年5月10日 - 2009年5月16日の記事

2009/05/15

パンジーコレクション (白&青系)

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青系のパンジーは爽やかで好きだ!

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紫~白のグラデーションが特にキレイなパンジー

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パンジーは鉢植えにしても、こんもりした感じに咲いてくれる。happy01

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ごく普通のビオラかな

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白のクリーピングビオラ(こんもりビオラ)

これも種から育てのがだが、咲く姿がカワイイ!

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少しだけ黄色が入っている

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そろそろパンジーが咲き終わるので、

特に気に入ったパンジーの種を採集するのに、

不織布をかぶせて種を採るようにしている。happy01

 clover clover

<おまけ>

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9日にプレゼントを買う目的でイオンへ行った。

スタバでダークチョコモカフラペチーノを飲んで一休みしたが、

なかなか美味しかったなぁ~ 

一人での飲むのはチョットだけ淋しかったが・・・ coldsweats01

 

パンジーコレクション (黄&赤系)

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パンジーの季節が終わろうとしているが、

4月から撮りためていた庭のパンジーとビオラのショット!

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パンジーは、一見すると似ているが、

微妙な違いがあるのが面白いと言うか魅力だと思う!happy01

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赤のパンジーの数は少なかったがキレイだ!

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何となく品のあるLRビーコンローズ

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赤紫色のパンジー

 

< パンジーコレクション (白&青系)へつづく >

簡単ハーブ料理

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ナスタチュームの花と葉を摘んで、サラダに添えてみた!

(花を水洗いした時に広がってしまったが・・・coldsweats01

オリジナルビネガードレッシングをかけて食べると、

花も葉もふつうに食べられた。happy01

他にも、サンドウッチに挟んだり冷スープに浮かせたりして

いろいろ利用できるそうだ・・・

 

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青シソが収穫できるまでの期間は、

コモンセージの葉か、レモンバームの葉をテンプラにして食べているが、

ナスタチュームの葉がキレイだったのでテンプラにしてみた。

 

clover)手前の丸葉がナスタチュームで、黄色がナスタチュームの花

     他はレモンバームの葉

CMが、ハーブ葉のテンプラの食べやすさをランクづけしたとしたら、

1、 大葉・・・やはり青シソは定番! 

2、 レモンバーム・・・テンプラにすると香りがすごくほのかになって、

              クセもない。

3、 ミツバ・・・ミツバの香りがいい!

4、 ナスタチューム・・・テンプラだと苦味もなくなって食べやすい

5、 コモンセージ・・・セージ特有の香りがするので、

            食べる人によって好き嫌いが分かれると思う

番外編、 ミント類・・・ペパーミント・スペアミント・ハッカなどを

            テンプラにして食べてみたが、こんな感じ→catface 

2009/05/13

5月の花

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5月になると色んな花が咲き始めた!

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濃ピンクのディモルフォテカ(別名:アフリカキンセンカ) は、

アフリカ原産で寒さに弱いそうだ。

呼び辛いので一般的にはデモルフォセカと呼ばれているような・・・

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越冬したナスタチューム(ノウゼンハレン)の花と葉がキレイだったので、

サラダに添えて食べてみたら

花は、普通の花の味がした!coldsweats01 

葉は、少しピリッとした辛さがするが、食べやすかった!think

(種から育てているのは、まだ花が咲いていないけど・・・)

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花壇にガザニアを植えていたら、

根が広がってドーナツ状態に咲くようになっていたので、

今年はロイヤルボックスに植え替えて広がらないようにしたら、

こじんまりと咲いている。happy01

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カスミソウ(別名:ハナイトナデシコ)

花言葉の「深い思いやり」は、花束の脇役だからかな・・・?

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スイートピー(別名:ニオイエンドウ)は、4月に咲く春咲き系

5月下旬~6月に咲く夏咲き系

それと、冬咲き系などがあるが、これは夏咲き系ということで・・・ happy01

このスイートピーは、

草丈が高くならない品種のスイートピーなので、

パンジーと同じぐらいの丈しかならないのが嬉しい。

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初めて育てたチドリソウ(別名:ヒエンソウ)

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アルゼンチン原産のニエレンベルギア(ニーレンベルギア)

名前はスペインの博物学者のニエレンベルグの名に由来するそうだ!

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育て始めて3年目?のバンバツリが今年も咲き始めた!

ブラジルorベネズエラ原産で、

ナス科なので何となくナスの花に似た雰囲気が・・・happy01

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ポピーの右の青い花は、スキラ・ペルーウィアナ(別名:オオツルボ)

ポルトガル原産だそうで、存在感のある咲き方をするよなぁ~coldsweats01

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ハコネウツギ(箱根空木)が咲き始めたが、

今年は青虫に葉を齧られて被害甚大!bearing

すぐ横の紫陽花の葉には青虫はつかないが・・・??

2009/05/11

やっとペチュニアが咲き始めた!

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ペチュニアの苗を、

3月中旬にポリポットへ雑にグループ移植しておいたら・・・

<参考> ペチュニアの植え替えの様子

移植してから約20日後には混雑するように生長した。

 間引きをするが面倒だったので、そのまま育ててみた!coldsweats01

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生長の良い株から順に定植を始めることにしたが、

グループ(約10本分)の根が絡んでいたので・・・

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clover ポリポットから取り出した(約10本グループ)

  そのままの状態のグループ定植。(前列)

clover 四分の一ぐらいに強引分割した2~3本定植。(後列)

 二方法のその後の生長を比較してみることにしたら、

 一週間も経つと生長に差が出始めた!think

もしかして強引分割した時に

根が痛んだのが影響しているのかも知れないなぁ・・・coldsweats01

 

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(5月11日の朝の様子)

その後も競争相手が多いグループ定植の方が、(前列)

元気よく生長して蕾がつきはじめた。

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(5月11日の朝の様子)

寄せ植えしておいたこちらの鉢のペチュニアも、

グループ定植の方が葉の大きさも生長状態も圧倒的に良いし・・

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(5月11日の朝の様子)

こちらのプランターに寄せ植えして置いたのも

ハッキリと生長の差が出ている!

(中央の大きいのがグループ定植で、左右の小さいのが2~3本定植したもの)

グループ定植の根元を確認すると、

特に元気の良い株が他を強引に押しのける

ように生長している。(自然淘汰のような感じ)

今後の生長状態も観察してみたいと思っているが・・・happy01

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(5月12日の朝の様子)

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(5月12日の朝の様子)

<補足>

今回、ペチュニアの間引きを省略して、

育てた結果がこのようになっただけで、

やはり間引き作業は基本だと思う。

けっしてグループ定植を勧めるのではないが、

マニュアル通りに育てなくても良い場合があると感じた。

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