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2012/10/06

アンデスの乙女

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アンデスの乙女(別名:ハナセンナ ・ センナ ・ カッシア)
ブラジル~アルゼンチン北部原産の高さ2~3mのマメ科カッシア属の落葉低木。
9月頃から次々と咲いているが、
高原の妖精と呼ばれているのはなぜ? coldsweats01

(九州では露地で越冬できるそうなので助かる)
 
 
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3日の朝、庭にリコリスが咲いているのに気づいた 。
今年は咲かないのだろうと思っていたが・・・
少し遅くなったけれど咲いてくれて嬉しい。
 
 

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キバナコスモス
 
 

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コメント

ハナセンナ・センナって和漢の生薬でしたっけ?
一度、東京都薬用植物園で見ましたが、お家でも可愛い花が咲くのですね。
植物園のようですね(^^)v
高原の妖精なんてロマンチックです。
いろんな花が次々と咲いていていいなぁ~

アンデスの乙女とは初めて見ますが
アイスホッケーのスティックみたいなのが見えますが
オシベかと思いきやそうでもないみたいですね
釣り針状のものも見えますが高原の妖精の別名と
関係があるのかな?
リコリスが咲いてくれてよかったですね咲くはずの
花が咲かないと気分悪いですからねcoldsweats01

clipセージ55さん

>ハナセンナ・センナって和漢の生薬でしたっけ?
センナ茶などありますね~
チェックしてみたら
センナはマメ科ジャケツイバラ亜科で
アンデスの乙女はマメ科カッシア属のようなので
少し違うのかも知れませんね~
詳しくは知りませんが・・・think

ポリシーのない種類と咲かせ方をしていますし、
しかもよく枯らせてしまって・・・coldsweats01

clipよしべえさん

そう言えばスティクみたいですね~(笑)happy01
高原の妖精と呼ばれる意味も良く分からないですね~

リコリスは少し遅れて咲いたのは意外でした
他の植物に日差しが遮られている場所なので
遅れたのかも知れませんね!

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