カテゴリー「フラワーガーデン」の記事

2017/04/15

エリカたち

201703_p0033_
利休梅の蕾(3月末頃)

桜めぐりに夢中になっていたら、
いつの間にか庭の花々も次々と咲き始めていた(笑)coldsweats01

 

201704_p0012_

 

201704_p0017_
4月になると咲き始めた利休梅

 

201704_p0087_
庭に咲く花々を撮りためていたので、
少しまとめてUP!coldsweats01
 

201704_p0088_
ジャノメエリカ

 

201704_p0057_
一体何輪咲いているのか?

 

201704_p0075_
エリカ カフラ

 

201704_p0093_
プロファッションの咲き始めの頃は、
蕾の赤と白い花が混在していて、可愛い!

 

201704_p0042_
エイリオステモン ディフォルミス(プロファッション)

 

201704_p0041_

 

201704_p0079_
ジューンベリーも毎年そこそこに刈り込んでいるので、
こじんまりとした感じに咲いている。
 

201704_p0083_
ジューンベリーも咲き始めた。

 

201704_p0067_
ギョリュウバイ

 

201704_p0053_
ツルニチニチソウ

 

201704_p0059_
イフェイオン(ハナニラ)

 

201704_p0101_
デージー

 

201704_p0072_
ワスレナグサ

意外と地味な花なので、名前を忘れることもしばしば・・
「ワスレナいでクだサい」と言ってるのかも(笑)

 

201704_p0069_
雲間草

 

201704_p0074_
フリージア

(根元を紐でまとめている)

 

201704_p0090_
バーベナ 

 

201704_p0059__2
マーガレット

 

201704_p0113_

 

201704_p0063_
オステオスペルマム

 

201704_p0081_
ネメシア

 

201704_p0086_
シバザクラも少しずつ咲き始めている・・

2017/04/07

チューリップやネモフィラ

201704_p0034_
 

201704_p0006_
チューリップのチントが咲き始めた。

 

201704_p0010_
 

201704_p0012_
 

201704_p0017_
利休梅も次々咲き始め、
春らしい庭になってきたように思える。

 

201703_p0021_
 

201704_p0036_
八重咲きの水仙も花だけ見るとバラの花のように思える。

 

201703_p0028_
この水仙は、特別優しくて強い香りがするが、
ピントが合っていなかった(笑)coldsweats01

 

201704_p0043_
  

201704_p0075_
仲良し美人姉妹のように並んで咲いている。

 

201703_p0027_
ごくフツウのオキザリスだが・・

 

201703_p0025_
白花と赤花が混じって咲いていたり・・

 

201703_p0036_
ピンクと(オレンジがかった)赤花などが混在して咲いていたりすると、
オキザリスもちょっとカワイイかも。

 

201703_p0038_
ネモフィラ

 

201704_p0086_
自生えしたネモフィラ ペニーブラック
 
ベビーブルーよりも、このペニーブラックの方が自生えしやすいようだ。

 

201704_p0105_

 

201704_p0090_

 

201704_p0088_
ネモフィラ アトマリア

アップで見ると斑点模様がおしゃれな感じで・・

2017/04/05

イオノプシジューム

201704_p0051_
鉢の中に自然に生えたイオノプシジューム
(種が飛んで来て自生えしたもの)

201703_p0014_

 

201704_p0053_
一度広がると、次第に色んな場所に生えるようになってきたが、
(青臭い匂いが少々するものの)結構可愛い花なのでそのままにしている。

 

201703_p0013_
チオノドクサが今年も咲いた。

 

201704_p0057_
ムスカリ

 

201704_p0101_

201704_p0102_
グレビレア
 
オーストラリアからパプアニューギニアに生息する植物だそうで、
アレルギー物質成分が含まれいるようで
葉を触っただけでかぶれる人もいるそうだ。
しかも、
春と秋は陽当たりの良い場所に置き、
夏場は日陰に置き、
冬場は霜にあたると枯れるので
室内に取り込む必要があるし・・
梅雨の長雨にあたると枯れるというやっかいな植物。

多分、来年はもう花を見る事はできないだろうと思う(笑)
 何でこんなやっかいな花を(ルリは)買ったんだろう?catface

 

201704_p0104_
エイリオステモン ディフォルミス(プロファッション)
今年は蕾が多くついているので
沢山咲いてくれるよう期待している。

 

201704_p0081_
ルメックス側に植えているペパーミントバリエガータが、
レンガの隙間を抜けてクリスマスローズ側に侵入しているのを発見!
早速 抜き取ったけど。coldsweats01

2017/03/28

八重白椿

201703_p0005_
八重白椿が咲いているが、
白椿の種類は非常に多いし似ているしで 正確な品種はよく分からないcoldsweats01

<参考>種類が約100種類?ぐらいあるようなので、
     このどれかだとは思うが →→ 白色系八重咲き

 

201703_p0010_
咲きすすむと、少し雰囲気も変わる。

 

201703_p0014_

 

201703_p0006_
タマビューティー
外国産椿だが、たぶんアメリカ産だと思う。

 

201703_p0017_
桜桃(さくらんぼ)の花が咲いたが、
昨年かなり刈り込んだので花数が少なくなってしまった。

 

201703_p0020_

 

201703_p0017__2
水仙が やさしい香りを漂わせているが・・・

 

201703_p0016_
後ろにスナップエンドウ、左にはスノーフレークが咲いていて
(白花3種類が)コンパニオン咲きをしているような感じにも思える。(笑)

 

201703_p0027_
スノーフレーク

 

201703_p0021_
蕗の薹

2017/02/25

「花かんざし」 と 「旅人の木の種」

201702_hanakanzashi_p0013_
花かんざし

庭に咲く花の種類はまだ少ないものの
少しずつ咲き始めている。

 

201702_ryukinka_p0012_
リュウキンカ

UPの花は中旬頃に撮ったものだが、
↓のオキザリスは2月初め頃だったと思う。

 

201702_taho_p0017_
タホ(宿根イベリス)

 

201702_ionopushi_p0019_
イオノプシジュームは庭のあっちこっちに咲いているが、
飛んでもない場所に突然咲くし、
花もちっちゃいので意外といいかも知れない。(笑)

 

201702_8643
オキザリス

 

201702_suisen_p0009_
洗面所に行くと水仙のいい香りがする。

 

201702_tabibitonokinotane_3780
 < 画像クリックで拡大 >
 
先日 園芸店で、天然のコバルトブルー 「旅人の木の種」
として売られているのを見ることができた。
旅人の木は不思議な形をしているが、
(人工的に着色されていない)青色の種にも驚かされた!

 「旅人の木」は、葉柄に雨水を溜めるために
 (乾燥地帯の)旅行者の飲料水として利用されるそうだが、
 高木は葉が東西方向へ扇状に広がることからコンパス的な役割をも
 果たした事からそう呼ばれるようになったようだ。

2016/11/27

赤い実

201611_christmas_p0010_
鉢植えのクリスマスホーリー(ヒイラギモチ)に
今年も赤い実がついた。(有毒)
 
街もそろそろクリスマスデコレーションで
華やかに変わるんだろうな~

 

201611_rubysanzashi_p0003_
ルビーサンザシ
ペアで生っているように見えるが、
(実際にCMも食べたが)食べても美味しくはないので
野鳥たちへのプレゼントに(笑)

 

201611_yabukouji_p0014_
ヤブコウジ(十両)にも赤い実が付き始めたが、
千両や万両やこの十両にも実には特に毒性がないので
食べられるはするようだが・・・
美味しい順番は、千両>万両>十両の順のようだ。
CMは食べたことがないが、
野鳥が食べる順序が↑そのようなので、
多分そうではないかな?(笑)coldsweats01

ちなみに、ピラカンサの実には
毒性があるので今の時期は野鳥は食べないが、
しかし、毒性が弱くなってくる2月頃を待って
野鳥たちは食べ始めるから
賢いな~と感心させられる。coldsweats01

クロガネモチの赤い実には微毒が含まれているので、
野鳥たちは敬遠するみたいだが、
真冬になって食べるものが無くなってくると
非常食として啄んでいるのを見る。
毒の盛り加減がクロガネモチのセオリー(戦略)のようで
植物たちもなかなか賢いな~と思う(笑)
(競争相手の少ない真冬の時期に、高い確率で鳥に種を遠くへと運ばせる目的)

 

201611_sarutoriibara_p0017_
サルトリイバラの黄葉か枯葉か迷う感じだが・・・
数年経っても実を付けたことがないので雄株だろうと思う。
雌株を一緒に植えると赤い実が見れるので欲しいけど・・・
(ちなみに、実は食べられるが不味いらしい)

2016/10/23

金木犀の香り

20161020_kinmokusei_p0027_
新聞を取りに庭にでると、
金木犀の甘い香りが流れてきたので近づいてみると・・
今年は特に花付きが良いようだ。happy01

 

20161020_kinmokusei_p0022_

 

20161020_kinmokusei_p0028_
枝を半分ぐらいまで大きく刈り込んだので、
金木犀が危機感を覚えて花を沢山咲かせたのか?
でも、
日本の金木犀は全て雄株なので
(雄花しか咲かないので)実を結ぶことはできないのに、
頑張ってるんだな~(笑)


20161020_mxicanbushsage_p0030_
アメジストセージ(メキシカンブッシュセージ)が咲き始めたが、
春から二度ほど刈り込んだので
比較的コンパクトに咲いたように思うけど・・

 

20161020_shumeigiku_p0034_
シュウメイギクもかなり長期間咲き続けている。
結構強いので育てやすいが、
草丈がもう少し低ければもっと良いのだが。coldsweats01

2016/09/21

コルチカム

20160916_colchicum_p0011_
16日にコルチカム(イヌサフラン)の蕾が出始めた。

 

20160916_colchicum_p0012_
16日

 

20160919_colchicum_p0009_
19日

 

20160921_colchicum_p0013_
今朝(21日)見たら悲惨な姿に変わってしまっていた。catface

19日~20日の16号の影響による
雨と風に傷められてしまって、
今年はコルチカムが美しく咲いている姿を撮ることはできなかった。

コルチカム (別名:イヌサフラン) ユリ科 (原産地:ヨーロッパ 北アフリカ)
注)球根にコルヒチンという有毒物質を含んでいる

参考)
2015年に美しく咲いた時の様子→→ コルチカムとヒガンバナ
2014年に美しく咲いた時の様子→→ コルチカムトハナトラノオ
2013年に美しく咲いた時の様子→→ キバナホトトギス シロバナホトトギス

 

   apple apple

「iPhone7」の背面に、「総務省指定」の文字が刻まれ、
アップル愛好家らから不満の声が!

「かっこわるいと言われるとがっかり」と高市早苗総務相の反応も!

 
 アップル愛好家らしい不満の声だと思うな~
 CMは食べるリンゴは好きだが・・(笑)
 でも、フェリカ対応と言って「総務省指定」を表示させるのも
 どうかと思うけどな~ 一見しても分からないような記号にしないと
 
(細かい部分までデザインを超気にする)アップル愛好家たちが、
 反感を抱くのもうなずける気がするけど・・

2016/09/19

ショウキズイセンとノカンゾウ

20160916_shokizuisen_p0004_
今年もショウキズイセン(鍾馗水仙)が咲いた。
 鐘馗の名がついているので疫病神を追い払って欲しいけど。

 

 

20160919_shokizuisen_p0003_
今朝見たら、雨に打たれても頑張って咲いていた。

 

20160916_nokanzo_p0007_
ノカンゾウ(野萱草)(別名:ワスレグサ(忘草))
  
ワスレグサの名は、蕾を食べると美味しくて、
心配事をすべて忘れてしまうと言う事からつけられたそうだ!
美しいこの花を見ると、憂さも忘れてしまうという説もあるようだ。

 

 

160918_2797
昨日(9月18日)はカップヌードルが誕生して45年目だそうで、
久々にカップヌードルをお昼に食べようと思い、
サラダとチーズオムレツを作ってラーメンランチにした。
 相変わらず美味しかったな~(約1年ぶりぐらいかな?)

発売されたのは、45年も前だったんだ!

9月12日から発売開始された、
カップヌードル謎肉祭も食べて見たかったんだが、
売れ過ぎで、わずか三日後には
発売一時中止の発表があったようで!

2016/07/13

オニユリ

20160712_oniyuri_p0016_
オニユリが咲き始めたが、
連日の雨で撮りづらい。
  
(昨日夕方)暗くなる前に雨が上がっていたので、
今だ!と思って慌てて撮って見た。(笑)

20160712_oniyuri_p0021_
雨で全体的に倒れぎみだが、
がんばって咲いている。

 

ユリは3種類ほど植えていたのだが、
結局、このオニユリだけが残った。
ササユリやタカサゴユリのようなユリの方が好みなのだが、
でも、庭で頑張りつづけてくれているので
これはこれで(オニユリで)いいと思うようにしている。

 ちなみに、
 タカサゴユリは外来侵入生物に↓指定されている
               タカサゴユリ

  
 
  何でも思うようには行かなくて当然だし、
  できる限り受け入れるようにする方が
  気楽でストレスも少なくなるような気がするので・・
confident

 

201607_oniyuri_p0005_
 <画像クリックで拡大>

晴れた日に再度撮りなおしたしてみたが、
(下から見上げると)結構沢山咲いている。

より以前の記事一覧

2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
フォト

最近のトラックバック

無料ブログはココログ